ゆるログ

ゆるいようなゆるくないような雑記系ブログ

ほしいもの

金曜日に、『何か欲しいものある?』と母に聞かれた。
わたしが来月20歳を迎えるので、欲しいものがあったら買ってあげる。とのこと。

わたしは、必死に頭を働かせた。
ほしいもの、ほしいもの…。何かあったかな…。

あれ、意外と思い浮かばないな。

コスメ…と思ったけど、親に買ってもらうようなものでもない気がしたのでやめた。そういうのは、自分で買ったほうがいいような気がするので。

私の頭の中を一番占めている、本がいい。と答えた。
しかし、却下された。

母いわく、『形に残るものがいい』のだそうで。わたしが飽き性なのを知っているから、母は読んだらすぐに売ってしまうと考えたようだ。うん、確かに送る側の気持ちになってみるとそうかもしれない。

じゃあ、どうしよう。

わたしはまた、必死に頭を働かせた。

おや、やっぱり思い浮かばないぞ…。

それから、色々と考えてみたけど、浮かんできたものは『親に買ってもらうほどでもない』のがほとんどだった。

ふと思った。
ほしいもの、とは何だろう。

頭を必死に働かせて、『欲しい』と思ったものは、本当に欲しいものではないと思った。

そういうものは、考えればいくらでもうかんでくるから。それなりの理由をつければ、『ほしいもの』にはなる。

人からよく見られたいから、みんなが持っているから、あの人がおすすめしてたから。これもなんか違う気がする。

他人と比較して、『ほしい』と思った物は、もはや、ほしいものでも何でもないと思う。ただの、見栄っ張りだ。

無理矢理引っ張り出してきて、買ってもらったとしても多分モヤモヤするだろうからモノではないものを買ってもらおう。

というわけで、母には『現金』か『Amazonのギフトカード』でよろしくと言っておいた。

わたしには、それくらいがいい気がするのだ。

おわり

美人になりたい気持ちに素直になってみる

※日記みたいなものです


わたしは昔から自分のことを『ブス』だと思って生きてきた。
だけど、誰かに面と向かってブスだと言われたことはない。親にだって、言われたことがない。


自意識過剰だと言われるかもしれないが、本当に本当にそうだと思っている。今だってそうだ。


きっかけというものは正直自分でも分からない。いつの間にか、こんなことを考えるようになっていた。


でも、こういう思い込みは私にとってデメリットしかもたらさないと思ったのだ。
それに、考えていることというのは結構顔に出ているのではないだろうか?


生き方が顔に出てくる、というけれど、本当にそうだと思う。


今すぐ!は無理だけど、思い込みとか罪悪感とかをちょっとずつ手放していくことにした。

普段思っていることをリストにしてみる

  • わたしが美人になってもいいのだろうか

よくよく考えたら、美人になることに許可なんて要らない。

美人になることに遠慮などいらないのだ!( *`ω´)

可愛くなりたい、綺麗になりたいという気持ちにもっと素直になろう。

  • 自分には可愛いと思う部分(パーツ)がない

鏡で見て、自分のここ可愛いな〜!と思ったら、素直に認めようと思う。

探してこなかっただけで良いところは絶対に見つかるから。

  • 美しくなりたいとか、わたしのガラじゃない

本当は美人になりたいけど、ガラじゃないし…と決めつけてしまうのはもったいない。

もっと自分の心の声に耳を傾けようとおもう。

美人になる努力をしようと思った

今まで見て見ぬ振りをしてきた。
何度も言うけど、自分の気持ちに素直なることにした!!

美は一日してならず、という言葉もあるように楽しいことばかりじゃなくてしんどいこともあると思う。

だけど、これからはそういう過程も含めて楽しめるようになりたい。

あと、大切なのは『他人のため』ではなく、『自分のため』。
これ大事。

最後に

というわけで、今日から『美人になろうプロジェクト』なるものを始めます!
思い立ったが吉日、とも言うし!

思ってるだけでは何も変わらないから、Twitterとかにもちょこちょこ書いていこうと思います。

美人になるぞー!!!!

おわり

東京に住んだらやりたいこと3つ

どうも、みかんです!

最近、授業中は『東京に行ったらやりたいこと』ばかり考えています!!

学業が疎かになるのでは?と思いきや、そんなことはなく、前よりも勉強を楽しんでやれてます!

目標があるからか、勉強が全然苦じゃないです。

では、本題に入って行きたいと思います!

ゲストハウスに泊まる

これが一番したいことと言ってもいいかもしれません。

ちなみに、ゲストハウスの存在は愛読しているA1理論さんのブログで知りました。

こういう宿泊施設があるんだ!と知れたことは、私にとってすごく大きいことでした。

東京にはたくさんのゲストハウスがあるようなので楽しみです!

ゲストハウスガイド100  - Japan Hostel & Guesthouse Guide -

ゲストハウスガイド100 - Japan Hostel & Guesthouse Guide -


↓A1理論さんのブログは読んでるだけでめっちゃワクワクします!気になる方はどうぞ!

ブックカフェで本を読む

昨年、ブックカフェというものが存在することを知り興味を持ちました!

カフェはカフェでも、ブックカフェっていうのが重要です。私はなるべく静かなところで本を読みたいのでこういうところがあるとすごくいいなと思います。

行きたいイベントに行く

地方住みだと行きたいイベントにすぐ行けないっていうのが辛いです。
行こうと思えばいけるかもしれませんが、お金のことを考えると、ね…。

悲しいことに、面白そう、楽しそう、っていうのは大体東京で開催されてます。

もうこれは東京に住むしかないでしょう!!!!

と思っています!

最後に

本当は他にもあるのですが、とりあえず3つに絞りました!

書いてるだけでワクワクしてきたので、たまーにこういうことを書いて行こうかと思います。

夢に思いを馳せつつも、勉強のほうも忘れずにね。

というわけで、上京に向けて頑張るぞ(`・ω・´)

プチ断捨離をします

今回は久しぶりにシンプルライフ系のお話です。

最近、何か不必要に頭フル回転させてない?と思い、分析してみました。

過剰な情報摂取

自分でもちょっとおかしいなと思うくらいスマホを触ってます。

ここ数日はスマホとお友達ですか?というくらい、とにかくネットサーフィンしてましたね。

スマホ依存症の一歩手前…いや、片足を突っ込んでいるかもしれません。

自己啓発本を読まなくてはいけない、という訳のわからない焦り

Amazonを開いては、自分に必要そうな本をほしい物リストに入れていく…。

思い返してみると、ここ数ヶ月は嘘だろ?ってくらい漫画を読んでいません。エッセイコミックですら読まないという。

ここまでくると、さすがにちょっとあんたおかしいわよ…と思いました。

『不安な気持ち』と『正解を求める心』

一体何がここまでさせるんだろうと考えてみたら、二つの共通点が浮かんできました。

不安と正解を求める、この二つの気持ちが大きくなっていったのでしょう。
あまり意識しないように、とは思っていたものの、そう簡単には行かないものですね。

悪影響な習慣をやめてみる

まずは、SNSから。

twitterは一度開くとなかなか止まりません…。例えるならば、麻薬のよう…。

なのでtwitterを見るのは1日3回まで。など、回数を設けて見ることにしました。
そうでもしないと、延々と見続けてしまうので。

それと、電車の中や学校の中でも必要な時以外は触らないようにします。

次は、読まなきゃいけないという焦りに対して。

とりあえず、Amazonを目的もなく開いたりするのをやめてみます。
やっぱり、ずっと見てると『これ、今の自分に必要かも…』と思えてくるんですよね。

本に頼るのは、本当に自分が必要な時が来た時というルールを作ってみることにしました。

でも、何も読まないというのはあれなので漫画やエッセイ、エッセイコミックはOK

あるものに目を向ける

これが全然出来てなかった気がします。
ぽっかりと空いた穴に、無理矢理押し込めようとしてました。

その他にも、『成長しなくちゃいけない病』に陥ってましたね。
先週、やたらと疲れやすかったのも頷けます。

何事もほどほどに、大事。

最後に

というわけで、早速今日から実践します!

そして、ブログも三日間ほどお休みします。

『何もしない』ということにちょっとずつ慣れていこうかと思います。難しいけどね。

では、今日はこの辺で!

最後まで閲覧ありがとうございましたー!

おわり

頭で考えていることを色々と

どうも、みかんです。

今回は私なりに色々考えたことを書いていこうかと思います。

捉え方次第で良い方向、悪い方向に転がる

購読させていただいている、うさるさんのこの記事を読んで思ったのは人生は捉え方、受け止め方次第で変わってしまうということ。



その中で凄く共感したことがあります。

MDK値の高そうな人は、実社会では迷走していたり、模索していたり、どことなく「他の人よりも生きづらそうだ」「大変そうだ」と感じる人が多い。

でもその模索の軌跡やもがいているその思いを読んだ人の中には共感したり、励まされたり、救われたりしている人も多くいると思う。

そう考えるとMDK値が高いことは、悪いことばかりではない。(引用:『MDK(面倒くささ)値が高そうな人たちのブログが好きだ。』-うさるの厨二病日記)

私もブログを読んで救われた1人です。

去年の今頃は、ブログもやっていなかったし、とにかく人生に絶望していました。
この狭く苦しい世界でどうやって生きていけるのだろうか…そればかり考えていました。

そんな時、私ははてなブログに出会います。

少しずつ苦しさや辛さをブログに吐き出しつつ、twitterなどを通じて沢山の方々と出会うことが出来ました。

ブログをしていく中で驚いたのが、生きづらさを抱えている人がいるんだ!ということです。

どんだけ視野狭いんだよ、って言われそうですがそれだけ私の中の世界が狭かったのだと思います。

そんなこんなで私にとってのネットは『悪いもの』から『使い方次第で変わっていくもの』になりました。ここに気がつけたのはすごく大きいです。

生きづらいな、と思うこともあるけど楽しいこともある。こういうのも悪くないな。

今はそんなふうに思っています。

ブログについて

この記事を書いている間に、私と同じく生きづらさを抱えている人たちに向けて情報を発信したい。

そんな考えが浮かんできました。

具体的なことはまだ決まっていないけど、後々サイトを作っていきたいなーと。

どんな方向に転がっていくかは私次第ですが。

最後に

他にも書きたいことがあったんですが、何とかまとめました…。

というわけで、頭がパンクしない程度にやりたいことに取り組んでいきたいと思ってます。

焦らず、ゆっくり、じっくりと。を忘れずに。

おわり

のんびり、ゆっくりいこう

最近、なんだか焦っている自分がいる。

東京に行く、と覚悟を決めてからは1日1日を無駄にしないように大切に過ごそうと心がけてきた。

だけど、ここのところはちょっと力を入れすぎていたかもなあとおもう。
自分でも、なんとなく力みすぎていることは分かっていたけれど見て見ぬ振りをしていた。

正直に言うと、やっぱり不安はある。
だからこそ、目の前のことに全力で取り組んで不安をちょっとでも減らそうと頑張ってきた。

その反動か、学校から帰ってから寝てしまう事が増えた。
たぶん、身体が休息を求めているのだと思う。

そういうサインを見逃すとあとあと大変になるのは自分が一番よく知ってるから。

だから、帰ってきたら自分を目一杯いたわることに決めた。疲れたな、と感じたらしっかりと休みを取ろう。

あと、わたしはもう十分頑張っているよと自分に語りかけることも忘れない。

これからやってくる、もっとがんばらなきゃいけない時に備えて今はエネルギーを蓄えておこうと思う。

おわり

東京に出たい私と母の気持ち

どうも、みかんです。

最近また新しい読者さんが増えてきてて嬉しいです!ありがとうございます!


それと、先週書いたこの記事について。

反応をくれたお二方には本当に感謝です!
おかげで踏ん切りがつきました!

そして、今回はわたしと母のお話です。

母に東京に行きたいと伝えてみた

実は『県外で働きたい』ということは伝えていました。
何度か東京いいな〜とアピールしているうちに、さすがに母も気づいたのでしょう。

ある日、母に聞かれました。

母『東京行きたいの?』
わたし『うん。』
母『ふーん、なんで?』
わたし『干渉されないところに行きたくてさ。ほら、田舎は村社会でコミュニティ狭いし』

私がそう言うと母はこう答えました。

『でもさ、どこに行っても同じだと思うよ』

いつもの私だったら、こういう否定するような言葉を言われると、カッとなって怒っちゃうんですが…。

寂しそうな顔で言われたら何も言えなくなってしまいました。無理やり引き止めるわけでもなく、本当に寂しそうな顔でしたから。

離れる時の場面を想像してみた

何でか分からないけど、ふと授業中にそんなことを考えていました。

でも、考えていたのが学校で良かったと思います。涙腺が崩壊してしまいそうだったので…。(書きながらちょっと泣いた)

母は、わたしの良き理解者だと思っています。辛かった中学・高校は母と一緒に歩んできたと思っているので。

だから、余計に涙が流れそうになるんでしょうね。

今までの感謝の気持ちを、離れる時に惜しみなく伝えようと強く思います。

だけど、私の意思は固い

ちょっとセンチメンタルになりましたが、気持ちは揺らいでいませんよ。

多分前までのわたしだったら、『やっぱりこのままでいいや』と言ってたかもしれませんが今回は違います。

このチャンスを絶対に逃すなと自分の直感がそう言っているように感じたから。

そして、絶対に実現できる!と信じています。

問題は父

予測でしかないんですが、母は承諾してくれるような気がします。
あとは、まだ伝えていない父のことがちょっと不安要素です。

まあ、こればっかりは言ってみないと分かんないんですけどね。
でも、何となく承諾するんじゃないか。そんな根拠のない自信もあります。

とにかく、伝える時がきたら正直に自分の気持ちだけを伝えようと思います!あと、感謝の気持ちも忘れずに。

最後に

この件に関しては、ちょこちょこ報告していきたいと思ってます。

一年後くらいに、『東京に行けることになりました!』という報告ができるよう今からコツコツ頑張ります。

今日も最後まで閲覧ありがとうございました!

おわり

【わたしの気になる人】石田ゆり子さん

どうも、みかんです!!

不定期ですが、『気になる人』を紹介する企画を始めてみることにします!
思いつきで始めたものがどこに行くかわかりませんが楽しんでやろうと思います♪

企画第一弾は【石田ゆり子】さんを紹介!

気になる、とは言っても出演作品を片っ端から見るとかそういうことはしていません。


私が気になるのは彼女の【生き方】です。

興味を持ったきっかけは、バラエティ番組のゲストで出ていた時だと思います。(名前は忘れてしまった)


なんだか不思議な雰囲気を持っている人だなとその時感じました。
どんなことを考え、どんなふうに生きているんだろう?と思いまして。


そして、彼女がインスタグラムをしていることを知りました。


疲れた時に見るとすごく癒されます。
インスタによくある、キラッキラな世界要素がなくて私には丁度良いです。


こういう年の重ね方がしたい、と密かに憧れているみかんです。

色々調べてみると彼女は過去にエッセイを出しているようで。

天然日和 (幻冬舎文庫)

天然日和 (幻冬舎文庫)

こういうのはあまり買わないんですが、石田さんのエッセイは読みたい!と思いました。

いつもアマゾンのレビューを見て、マイナス評価が付いていると買うのを躊躇ってしまいます…。が、今回は他人の評価は気にせず自分の『読みたい!』という気持ちに従ってみようと思います( *`ω´)


数十年前に出していたものなので、今と考え方はガラッと変わっているかもしれませんが。

それと、こんな本も出ていて気になりました!

大人のMake Book (美人開花シリーズ)

大人のMake Book (美人開花シリーズ)

いや、これを読んだところで石田ゆり子さんにはなれないことは分かっていますよ!


あと、私はメイクに関しては全く何もわからないド素人だから勉強も兼ねて読みたいのだ(`・ω・´)

最後に

今回はとにかく書きたいことを書いてみました!

たまにはこういうのも良いですね!!

今回も最後まで閲覧ありがとうございました。


おわり!

二十歳になるということ

ちょっと気が早いですが…。

来月、とうとう二十歳になります!

大人の仲間入りというわけですが、正直あんまり実感がないです(笑)

二十歳かあ、二十歳になるのか…って感じですね。

でも、普通にお酒が飲めるようになる年齢になるのか!とちょっと嬉しくなりました。

チューハイとか梅酒とかとにかく色々飲んでみたい\(^o^)/

どっかのバーで一人お酒を楽しむ、とかやってみたいですな。

あ、突然真面目な話になるのですが、20年生きてきたってなんかすごくないですかね…?

最近、『よくここまで生きてきたな!すげえぞ自分!』って思うのです。
自分で言うのもあれですけど、なかなか濃厚な19年間だったなーと。

生きてきて、辛いこと、苦しいことがたくさんありました。
でも、今ここに立っている自分を誇らしく思います。

死にたくなる時もあったけど、今は生きていてよかったと心から思います。

人生はいいことばかりではない。

だからこそ、一回きりの人生を楽しく前向きに生きていこう!というのが今の私の目標です。

これをやりたい!、今がチャンスだ!と思った時にすぐとびつけるように準備をしておこうかなと思っています。

どんな二十代になるのか、今からワクワクしています(^ ^)

今日も最後まで閲覧ありがとうございました!


おわり

私が東京に住みたい理由

多分都会暮らしとかそういうワードいれたら、出てきたのがこの記事。

でも「東京を知らない」地方民は、東京の価値観や競争に巻き込まれずに済むんですよ? - シロクマの屑籠

分からんでもないけど、何とも腑に落ちない感じだった。まあ知らなくていいこともあるけどさ。

 

巻き込まれたくないならないなりに対策できたりもするんじゃないかと私は思うよ。

 

さて、本題に入ろう。

 

何で私が住みたい場所が東京かっていうと、『過度に干渉されないから』だ。

 

田舎だと人付き合いが多くて消耗しちゃうけど、都会は良くも悪くも人に無関心だから私にとって丁度いいのだ。

 

あと、私が東京に住みたいのはおしゃれなカフェに行きたいとか高水準のサービスをうけたいとかじゃない。

 

普通に散歩したり、読書したり、公園でぼーっとする。

そういう、のんびりとした生活をしたいのである。

 

それなら、田舎でも出来るじゃんと思うかもしれないけど、意外とそうはいかない。

 

この例は極端かもしれないけど、一応書いておこう。

 

四月に学校帰りに公園でぼーっとしようと思って椅子に腰掛けたら、一人のおじさんが声をかけてきた。

 

ちょっとした世間話で終わるだろうと見越して会話に付き合っていたら、そのおじさんは私に山の素晴らしさを延々と話し続けた。

 

多分、二時間弱くらいだったと思う。まあこれは私がちゃんと途中で断りを入れなかったのが悪いんだけどさ…。

 

解放された後は、『私、なんで公園に来たんだっけ…』みたいな感じだった。

 

母に断れとかなんとか言われたけど、その時になってみないとわかんないんだからな!!断り入れようかと思ったら、すぐにマシンガントークかましてくるんだもの!!(唐突な叫び)

 

話をするのが好きな人にとったら楽しい時間かもしれないけど、ぼーっとしたかった私にとってはストレスでしかない。

 

話しかけやすそうな雰囲気をしているのか分からないけど、たまーにこういうことがある。

 

いや、ほっといてくれよ。私はのんびりしたいんだよ!!

 

だから、田舎は嫌なのだ!!(地方住みの方すみません)

 

だから、私は東京に住みたい。

 

以上!!

異論は認める!!