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色々と思うことをつらつら語る

日記

*今回の記事は大変読みにくいものとなっています。

 

全く光が見えなかった中学・高校時代

 

毎日、というわけではないけど不安と恐怖で支配されている感覚がなかなか拭えない。

 

中学時代と高校時代は闇のトンネルにいるような感覚だった。

 

「闇のトンネル」を例えるなら「ネガティヴ思考の海」みたいな感じ。ポジティブな海に行こうとしてもネガティヴな海に飲み込まれてしまう。

 

あの感覚は、もう二度と味わいたくない。多分あの時は、軽く鬱病に片足を突っ込みかけていたと思う。今となっては、よく抜け出せたよなあって。

 

最近はあまりないけど、またあの発作のような苦しさがやってくるんじゃないかと考えてしまう時がある。

 

でも、ネガティヴなことが全く浮かばないのはヤバイ!!みたいなのをどこかの記事で見た。だから、ネガティヴとポジティブは交互にやってくるものなのだろうなと思うようにしている。

 

そこで、ネガティヴのループにハマらないように忘れないようにこんなことをTwitterで呟いた。

 

これは文豪ストレイドッグスに出てくる太宰治が主人公である中島敦に言った台詞だ。 (作品が気になる方は是非みてみてください)

 

アニメでこの台詞を聞いた時、ハッとした。自分のためにあるんじゃないかと思ってしまった。

 

自己否定のループにハマった時は、お守りフレーズに助けてもらおうと思う。

 

時が経って思うこと

中学、高校時代に体験したこと感じたことは無駄ではなかったということ。

とはいえ、そう思えるようになったのもごく最近のことだけど。

 

前は「普通の学校生活を送れない自分はクズ」とか思ってたので、あの時とは捉え方、考え方が随分変わった。

 

何故無駄ではないのかというと、転んだ時の立ち上がり方を覚えたからだ。

これは結構大切なことだと思っている。

 

立ち直り方が分かっていると、そうなった時に少し楽だ。

 

最後に

まとまりのない構成になって申し訳ないです!!

 

今日から一応新生活が始まるので、ちょこちょこっと吐き出したくなりました。(オリエンテーションとはいえ不安なものは不安なので)

 

まあ、あまり気張らず、ゆるく行きたいと思います!

 

最後まで閲覧ありがとうございました!

 

おわり

 

 

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