長生きするよりも自分の人生をどう生きたかを大切にしたい

ピコーン!とタイトルの言葉が頭に浮かびました。これはブログに書かねば!と思い筆を執りました。

今日は、ちょっと私の人生観を主張させてください。

初めに言っておきますが、決して長生きする人、したい人を否定するわけではありません。したい人がやればいいし、長寿の方々は本当にすごいと思う。

そんな私も、昔は長生きしたい!と思っていた人間でした。でも、その考えが変わり始めたのはここ数年。精神を病んでからですね。

正直に言わせてもらうと、70代手前くらいでポキッと逝きたいです。まあ、そこまで生きられるという保証があるわけでもないのですがね。私が死ぬ時は安楽死という選択が出来たらいいのになあ、なんて。

おいおい、いきなりどうしたんだよ?と思われるでしょう。精神は至って正常、と自分で言うのも変ですが私は元気です。

こんなこと書いてますが、将来を共に生きようぞ!というパートナーはやっぱり諦められませんよ。ちなみに、子供を作るという気は全くないです。そこは後々かけたら書きたいと思います。

まだ結婚してないのに話が飛びすぎてないか?とは自分でも思うものの、ここいらへんの考えは変わらない気がするからです。自分のDNAを後世に残していきたいか?と問われれば、やはり答えはNOです。

おっと、話が逸れたので戻しますね。

タイトルにもあるように自分の人生をどう生きたのか、を大切にしていきたいなとふと思ったんですよね。

たぶん、私の考え方でいけば生きられるのはたかだか40年くらいでしょう。ですが、例え短い人生であっても楽しくて、実りのある人生だったと思って死んでいけたら幸せだなと思うのです。

そのためには、やっぱりアクションを起こさねばならん!と考えています。待っている暇はない、飛びつけ!くらいの気力で臨まなければ自分の人生というものは生きられない気がするんですよね。

だから、今まで以上に自分の心の声に耳を傾けていきますよ!

というわけで、今日はこの辺で失礼します!

最後まで閲覧ありがとうございました!

 

おわり